2019年05月22日

久しぶりの学会・京都

でっかいスクリーンですね、さすが京都国際会館メインホール。
こんな大舞台で自治医大卒業の仲間たちと「へき地医療にロマンはあるか?」の大命題に向かってシンポジウムをやってきました。
いや~、楽しかったなあ。
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個性豊かに発表し語り合ったメンバーは、向かって右から、
・吉峰文俊(新潟県立十日町病院:8期生)
・雨森正記(今回の仕掛け人・第10回日本プライマリ・ケア連合学会学術大会学会長・滋賀県弓削メディカルクリニック:8期生)
・古屋聡(山梨市立牧丘病院:10期生)
・中村伸一(福井県 あおい町国保名田庄診療所;12期生)
・白石吉彦(島根県 隠岐島前病院:15期生)
今をときめく日本のへき地医療の牽引者達です。
出演者全員での記念写真ですが、まるで(還暦過ぎたので)喜寿の祝いみたいですね。
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posted by M.OKUNO at 20:07| Comment(0) | 医者屋
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